家族と家づくりblog

桧家住宅で注文住宅を建てている真っ最中です。

このブログのアイコン「お菓子の家」の作り方を公開します

私が数年前に作り、このブログのアイコンにもなっている「お菓子の家」。その作り方をご紹介します!お菓子の家も、外壁やら外構やら建設は大変ですw

「建蔽率」と「容積率」のフィーリング

どの建物にもかかわってくる、「建蔽率(けんぺいりつ)」と「容積率(ようせきりつ)」についてのフィーリング解説です。なんとなくこんな感じ、程度に知りたい方に。

【桧家住宅】打ち合わせ②色打ち合わせin蓮田ショールーム

桧家住宅蓮田ショールームにて、色打ち合わせを行いました。立川展示場よりもサンプルが充実しているので、迷っている方は多少遠くても蓮田がオススメです!今回は、長時間に及んだ色打ち合わせの一日の流れをレポします。

擁壁で土地にかかる値段が跳ね上がる!

土地探しをする上で悩まされたものの一つが擁壁です。擁壁が必要な土地はどんな土地なのか、実際に土地探しをした経験値だけで語ります。(つまり専門的なことは皆無です)

「北側斜線制限」のフィーリング

北側斜線規制についての“なんとなくこんな感じ”解説です。第一種低層地域で「青空リビング」(屋上)を作ると、この規制が悩ましいんです…。

【桧家住宅】契約後の打ち合わせ①間取りの打ち合わせ

9日、桧家住宅で間取りの打ち合わせがありました。不完全な間取りと3D画像をもとに話し合うのは結構骨が折れました…。3D画像には契約時に入っていないオプションが勝手に入れられているので注意してください。

クレバリーホームのバスツアーに参加しました

クレバリーホームのバスツアーに参加した感想です。千葉県木更津市まで行って、住宅館LABOとモデルハウスを見てきました。

病人隔離部屋は必要か?

夫が高熱を出したので完全にインフルエンザだと思っていたらアデノウイルスでした。そこで思ったのです。家を作るに当たり、隔離のしやすさも考えなければならないのか、と。

「急傾斜地崩壊危険箇所」のフィーリング

気に入った土地が国土交通省の出しているハザードマップで「急傾斜地崩壊危険箇所」に指定されていることがわかり、「急傾斜地崩壊危険箇所」について調べる日々が始まりました…。「急傾斜地崩壊危険箇所」をフィーリングで解説します。(あてにはならない)

土地&建物 契約day

土地と建物の契約をしてきました!全部合わせてかかった時間…なんと9時間。その一部始終を書き起こします。

桧家住宅の契約前の打ち合わせはどんな感じ?

桧家住宅で契約を交わす、その一歩前段階は、間取りと見積もりの提示です。どうやって契約にまで至るのか、我が家の場合に寄ってはいますが参考になれば幸いです。

DIYへの興味が溢れ出している件について

まだ家を建てるどころか土地の契約すら済んでいない状態なんですけどね。 DIYへの熱がふつふつふつふつと溢れかえっているわけですよ。 最初は経費節約のためが一番大きな理由だったのですが、今では作ること自体がやりたくてしょうがなくなってます。 結婚…

ユニバーサルホームについて

ユニバーサルホームは最終検討まで残ったハウスメーカーです。地熱床システムとか、無垢素材のフローリング、洗面所タイルなどグッとくるものがありましたが…結局他にお願いしました。その経緯などを書いてます。

桧家住宅について

私たちが桧家住宅を選んだ理由についてです。桧家住宅はZ空調や青空リビングなど、他メーカーにはない独自のアピールポイントが豊富ですね。

相談して良かった「住まいの窓口」

住宅購入について右も左もわからない状態の時に利用したサービス「住まいの窓口」。実際に体験してみて、家を買うならこのような講義を受講しておいて損はないなと感じました。無料だし!

住宅展示場で訪れたけど選考外になったハウスメーカー

住宅展示場に実際に行ってみて、検討外になったハウスメーカー(タマホーム・一条工務店・アキュラホーム)とその理由について書きます。

注文住宅を建てるなら建売住宅をたくさん見ておこう

注文住宅を建てる方は建売住宅をできるだけたくさん見ておいた方が良いです。ただし、絶対建売を買うという方はあまり見すぎない方がいいです。私がそう感じた理由を書きます。

建売住宅から注文住宅に方向転換した経緯

東京で家を買うといえば建売、というか金銭面で建売しか買えないよね?と思っていた私たちが、どうして注文住宅を建てることになったかを書いてます。

家が欲しいと思った理由と「今」欲しい理由

家が欲しいと思った理由と、『今』が買い時だと思った理由を書きます。2020年は待ちません!